1970年代後半、サンフランシスコで結成された、USハードコア・パンクの先駆者、デッド・ケネディーズ!ジェロ・ビアフラの圧倒的に個性的なボーカル、そして政治性豊かな、アナーキーな姿勢。社会風刺が効いた反体制的な歌詞で一躍脚光を浴びる。ロカビリーの要素や、サーフ・ロック、カントリーミュージックなどをパンクに持ち込んだ、唯一無二のスタイルは、パンクファンを支持を受け、ロックンロールファンを魅了した。後のミクスチャー・ロックやオルタナティブ・ロックにも大きな影響与える。彼らが、今日まで語り継がれる理由だろう。ハードコアチョコレートで実現したデッド・ケネディーズTシャツは、1STアルバム『暗殺』のジャケットをデザインに起用。そして、コンピレーションアルバムから「GIVE ME CONVENIENCE OR GIVE ME DEATH」のデザインの2種が登場。最も知的な毒を持つ彼らの金字塔的作品を、最重要パンクアイテムとしてリリースだ!(Tシャツカラー:ブラック プリントカラー:ホワイト)